Obento Diary

息子弁当と自分弁当の記録。

#488 豚細切れ肉の甘辛弁当(家弁)


  • 豚細切れ肉の甘辛
  • 南瓜の煮物
  • 京人参とエリンギの塩炒め
  • 枝豆
  • プチトマト(アイコ)
  • ご飯(ゴボウのピリ辛漬け)

 オカズがいっぱいあったので、自分用の家弁を作りました。

 先日だったでしょうか。珍しく本屋へ立ち寄り料理本コーナーをうろうろ。立ち読みをしましたが、私などが「家弁」と言っているお弁当、「置き弁」なんていう名称もあるようですね。実際「置き弁」タイトルのレシピ本を見ましたが、シニア向けの奇をてらわない食べやすい調理法中心のお弁当満載でした。

 今日も実は午前中美容院に出掛けますが、家弁があれば外食する必要もないので、スーパーに立ち寄っても余計なモノを買わずに済みそうです。空腹時にスーパーへ立ち寄るとあとになって「どうしてこれを買ったんだろう?」なんてものがいくつかあったり。そう思うと結果的には節約になるのかもしれません。

 でも、外食を楽しみたいときは楽しむ。あまりカツカツになるのも反動が怖いので、なにごとも「ほどほど」が良いようで。