Obento Diary

息子弁当と自分弁当の記録。

#425 豚肉とインゲンの味噌炒め弁当


  • 豚肉とインゲンの味噌炒め
  • ヒジキの煮物(自家製冷食)
  • 赤カブの甘酢漬け
  • ご飯(のりたま)

 本日、急遽お弁当作りです。

 昨晩の段階では、主菜にサツマイモコロッケを予定していましたが、ごめんなさい。私の中では昨日の金曜日でお弁当作りが終わっていたため、今朝起きてもモチベーションが上がらず、残っていた豚肉を活用して味噌炒めに変更しました。

 味噌炒めも市販の万能調味料「黒豚炒め味噌」(鹿児島のメーカー、ヤマキューのもの)を用いただけで、特に工夫はしていません。というか、する必要がないぐらい美味しいですから....。ヒジキの煮物は先日作って冷凍しておいたものを解凍。あとは、適当に。

 お弁当箱は、久しぶりにドカベンを引っ張り出しました。息子が「今日は食べる時間がないから、二段弁当は無理」と言うので、ビジュアル的に少ない感が漂うのではないかとい配慮からです。でも、意外とご飯入るみたいですね。

 それにしても、数日前は「クラスのみんながパン持ってきているから僕も持って行きたい」と言っていたのに、今朝「パン持って行く?」と聞けば「やだ、お弁当がいい」という息子。結局「言ってみただけ」だったのかしら?思春期の子供の言うことは猫の目のようにコロコロ変わります。