Obento Diary

息子弁当と自分弁当の記録。

#228 鶏むね肉の甘辛炒め弁当(家弁)

  • 鶏むね肉の甘辛炒め
  • ちぢみほうれん草・油揚げ・ちりめんじゃこの煮浸し
  • 人参・新ゴボウのピリ辛マヨサラダ(胡麻風味)
  • プチトマト
  • 生姜の甘酢漬け(市販)
  • グリンピースご飯

 おかずがいっぱい残ったので、曲げわっぱに詰め、家で食べる自分弁当を作りました。

 お日様が出てから、7時ちょっと過ぎに撮影しています。息子のお弁当と大きさを比べた画像がないので分かりにくいと思いますが、息子のお弁当箱は本当にオカズがよく入ります。鶏むね肉の甘辛炒めは、私のお弁当の倍以上、副菜は1.5倍ぐらいの量が入りました!(ご飯も1.5倍ぐらい?)

 サーモスの保温ランチジャー弁当箱は、とにかく「高さ」があります。息子が家を出る15分ぐらい前にご飯容器にラップをしてレンジでチンしてから専用バックに詰めています。息子が言うには「ご飯が温かいから、オカズも何となく温かい」とのこと。

 曲げわっぱでは、レンジでチンしたりということはできませんから。寒い間は私の家弁でちょうどいいのかも。和テイストたっぷりの曲げわっぱ、お弁当のオカズを詰めていて楽しいし、その風合いが好きなんです。



サーモス 保温弁当箱 ブラック DBP-362 BK 大館曲げわっぱ小判弁当(小)